比布町のソウルフードをエゾ鹿肉で!
昭和50年に比布町の『きしがみストアー』で誕生し、地元民にとってジンギスカンと言えばの代名詞となっていた家庭用の味付ジンギスカン「きしがみジンギスカン」。2015年の同店閉店後は地元事業者にその味が引き継がれていましたが、2026年春、PIPIYUKから「きしがみジンギスカン」の鹿肉バージョンが誕生!比布町の人気居酒屋『赤兵衛』が引き継いだタレを使い、エゾ鹿肉をじっくり漬け込みました。濃厚な赤身の旨味と約20種類の材料を煮詰めた秘伝タレの複雑な味わいが好相性。ラムとはまた違った美味しさをお楽しみいただけます。