艶々の炊き上がり、口に広がる甘み
北海道が誇るブランド米「ゆめぴりか」。同じゆめぴりかでも作り手が異なれば、味も見た目も違います。かさいふぁーむのゆめぴりかは、炊き上がりが艶やかで、噛めば噛むほどに口いっぱいにやさしい甘さが広がります。粒は小さめですが、これは水分の吸収率を良くするため。粘りが強く、もっちりとした食感も同ファームのゆめぴりかの特徴です。その美味しさ、食感から人気寿司店のシャリにも長年採用されているほど。冷めてからも甘さが際立つため、お弁当にもおすすめです。
北海道が誇るブランド米「ゆめぴりか」。同じゆめぴりかでも作り手が異なれば、味も見た目も違います。かさいふぁーむのゆめぴりかは、炊き上がりが艶やかで、噛めば噛むほどに口いっぱいにやさしい甘さが広がります。粒は小さめですが、これは水分の吸収率を良くするため。粘りが強く、もっちりとした食感も同ファームのゆめぴりかの特徴です。その美味しさ、食感から人気寿司店のシャリにも長年採用されているほど。冷めてからも甘さが際立つため、お弁当にもおすすめです。
かさいふぁーむの「ゆめぴりか」は、北海道の特別栽培米認証。農林水産省のガイドラインに基づく北海道の慣行レベルでは農薬の使用回数が5割以下、化学肥料の窒素成分量が5割以下が特別栽培米の対象となりますが、同ファームではそれ以上の農薬6割減、化学肥料の窒素成分7割減で栽培しています。これは食の安心安全や環境保全の目的もさることながら、一番に食味の良いお米を届けたいという想いから。手間暇はかかっても、化学肥料に頼らずに土壌の改良や有機肥料を用いることで、おいしさを追求しています。
土を耕し田んぼをつくり、苗を植え、除草や病害に気を使いながら収獲を待つ。農薬の使用回数や化学肥料の窒素成分量を制限するということは、それだけ手作業も多くなるということ。大切に育てたお米だからこそ、精米も丁寧に自分たちで。かさいふぁーむでは注文を受けてから、出荷日の朝に精米。自分たちが作ったお米を一番よく知っているからこそ、おいしい精米歩合(玄米の外側の削る量)で、鮮度の良い状態で出荷を心がけています。
| 名称・内容 | ゆめぴりか 精米5kg ※令和7年産(2025年) |
|---|---|
| 原産地 | 北海道岩見沢市 |
| 栽培・精米 | かさいふぁーむ(北海道岩見沢市) |
| 保存方法 | 常温 ※高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください |
| 精米日 | 出荷当日に精米 |
| 備考 | 米粒に黒い線が入っているものや茶色い粒が混ざっている場合がありますが、これは胚芽や麦の外皮が残ったものです。精米過程において発生するのものであり、味や品質に問題ありませんのでご了承ください。 |
| 発送について | 本商品は年明け2026年1月6日から順次発送の予約販売となります。 |
| 特別栽培農産物認証に基づく表記 | |
|---|---|
| 認証品目 | 水稲(ゆめぴりか) |
| 認証日 | 2025年9月17日 |
| 栽培責任者 | 葛西 正和 |
| 圃場所在地、面積 | 北海道岩見沢市北村大願、305a |
| 節減対象 | 農薬:6割減、化学肥料(窒素成分):7割減 |